ハートマークは、貸切バスをご利用されるお客様が安心してバス会社を選択できるよう、
安全に対する取組状況が優良なバス会社であることを示すシンボルマークです。

冨士自動車 観光バス部門では、公益社団法人日本バス協会の「貸切バス事業者安全性評価認定制度」 の評価認定委員会で安全輸送に対する
取り組みが優良と認められ、「貸切バス事業者安全性評価認定」を更新し、2026年3月31日まで有効な最高評価となる「SAFETY BUS」
(セーフティバス)三つ星の認定をいただきました。
主な評価認定項目は、以下3点です。
ハートマークは、貸切バスをご利用されるお客様が安心してバス会社を選択できるよう、
安全に対する取組状況が優良なバス会社であることを示すシンボルマークです。
社長は、輸送の安全の確保が事業経営の根幹であることを深く認識し、社内において輸送の安全の確保に主導的な役割を果たします。 また、現場における安全に関する声に真摯に耳を傾けるなど現場の状況を十分に踏まえつつ、社員に対し輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を徹底します。 以上を実行に移すため、次による「社長に基づく安全に関する方針の基本理念」事業場に掲げ、全従業員の意識の高揚を図ります。
以下の事故を引き起こした場合、30日以内に事故報告書を提出しなければなりません。
令和5年度の事故類型別の事故件数は、以下の通りです。
項目 | 令和4年度件数 | 令和5年度件数 |
---|---|---|
自動車が転覆し、転落し、火災(積載物の火災を含む。)を起こし、又は踏切において鉄道車両と衝突し、若しくは接触したもの | 0件 | 0件 |
死者又は重傷者(自動車損害賠償保障法施行令第5条第2号又は第3号に掲げる傷害を受けた者をいう。)を生じたもの | 0件 | 0件 |
操縦装置又は乗降口の扉を開閉する操作装置の不適切な操作により、旅客に自動車損害賠償保険法施行令第5条第4号に掲げる傷害が生じたもの | 0件 | 0件 |
運転者の疾病により、事業用自動車の運転を継続することができなくなったもの | 0件 | 0件 |
自動車の装置の故障により、自動車が運行できなくなったもの | 0件 | 0件 |
前各号に掲げるもののほか、自動車事故の発生の防止を図るために国土交通大臣が特に必要と認めて報告を指示したもの | 0件 | 0件 |
合計件数 | 0件 | 0件 |
受付時間:9:00~17:00
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